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2012年3月10日 (土)

【ME3】004プライオリティ:マーズ(3)

 物凄い画像数を片っ端から省略してもこれ。

 ちなみに、ME3のウエポン・マネジメントはだいぶME1寄りに戻った。ME2のあてがい扶持に怒ったファンが多かったのでしょう。個人的にはそういう分野にまったく興味ないが、武器の種類もME1寄りに増え、マズルとかカートリッジとか色々変更できるようになりました。

782

783

784
 ソルジャーはどうしても戦闘が単調になる。

787
 気晴らしにショットガンでも使うか。

791
 Normalなんでどうとでもなります。

800
 どうでもいいかと思って撮っていた画像。なんかスゴイことが書いてある。
 プロシアンが、ヒューマンの知性の進化に並々ならぬ興味を示していた・・・。

801
「それ、短いバンターで説明できる内容じゃないの」

 うーむ。もしかしてプロシアンは、自らが失敗した後のことを考え、リーパーズに最終的に対抗できる種族を選抜していたのか?

805
 アクションとしては大事な連射砲の場面。すっかり飛ばします。

809

812
「向こうにまだ部隊が残っていますが、増援しますか?」
「いらん、そのカメラもいらん!」

813
 
814
「アーカイヴズに先を越されてしまったわ」

818
「アーカイヴズはネットワークが別の仕様ね。連中の行動を傍受できなくなった」

820
「どうして? 連中のヘルメットに短距離通信機がついてるんじゃなくて?」

822
「鋭い。探してみよう」

825
「ねえ、少佐ってば・・・、すごくできるようになったと思わない?」

826
「ほんまやね」

827
「シェパード! 見つけたわよ!」

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831
「ヘルメットに通信機があるわ。こいつを・・・」

834
「ちょ! ハスクみたい!」

836
「ちょっと違うけど似てるな。なにか施されたに違いない」

837
「改造? サーベラスに? 人類のため戦うって言いながら、同胞にこの仕打ち?」

840
「あなたもこうなっていたかも、シェパード。私の知る限り、サーベラスがあなたにしたことはこれと何も違わない」

842
「俺とどこも似とらんだろうが」

843
「あなたのことがもうわからない。連中があなたを手にかけてからは・・・」

 お話中すみません、銀河滅亡の危機が・・・。

844
「本当にあなたのままなの? それすらもわからないんじゃないの? つまり、連中があなたの思考を操作して・・・」

847
「アッシュ」

850
「独り言を声に出してるだけよ。答えなんていらない。何を言われても、それを信じることができるとは思えないし」

852
「昔のあなたどおりかどうか、わかるまで少し時間が要るわよね。私が愛したあなたのままかどうか・・・」

854
「俺はいつだって同じだ、アッシュ。たとえどうなろうが、君と一緒にいたい」

 
856
「それが聴きたかったみたい」

 おーい!

858
「そりゃよかった」

860

 銀河滅亡の話のほう進めましょうよ。

862
「こちらデルタチーム。誰かいるか、どうぞ?」

866
「トラム・ステーションで回収を待つ。敵対勢力は殲滅」

874
「誘き寄せた敵を倒して」

881
 ME1冒頭にもあった、なつかしのトラム・ライド。

882

883_2
 ところが仕掛け爆弾で足止めされて。

891
 なかなか面白いバトルであったがすっかり省略して。

893
「やっぱり、あそこのデータの価値は相当高いのね」

898
 バトルがあって。

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 プロシアン・アーカイヴズ。

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 リアラ、それホログラフ。

920
「プロシアン。驚くべき種族ではないかね。これだけのものを全て我々の手に残してくれた。そして我々はただ無為に過ごしてきた」

921                      
「アライアンスは30年もの間この存在を知っていたが、一体何を得たというのかね?」

922
「何が望みだ?」

923
 
 ためられると画像が増える・・・。

924
「私がずっと望んでいたものだ」

925
「このアーティファクトが保管するデータは、リーパーズの脅威を撃ち破る解決法の鍵となる」
「お前の解決法は知ってるぞ。手下たちを化け物の姿に貶めたな?」
「まるで違う。改良したのだ」
「改良だと?」

929
「私と君との違いはそこだ、シェパード。君は破壊の手段としか考えないが、私は支配の手段と見る」

931
「リーパーズの力を支配し、利用するのだ」

933
「そのとき、ヒューマンがどれだけ強力な存在になるか想像できるかね?」

935
「地球が攻撃に曝されているとき、リーパーズを支配するアイデアをもてあそんでいるだと?」

938
「破壊は誰にでもできるが、偉大な文明はそれ以上のことを成し遂げる。それがわかっているから、君はコレクターの基地を無傷で残したのではなかったのかね?」

 いや、あれはまさかそこまで尾を引くとは思ってなかったんで・・・、ぐう。

940
「リーパーズを阻止する手段を見つけるため、お前に渡したんだ。お前はしくじった」

943
「もう君ひとりの戦いではないのだよ、シェパード。君はリーパーズを撃ち破れない。プロシアンのデータを手に入れてもだ」

946 
「では力を貸せ。お前の持っている力をそっくりそのままよこせ。それでリーパーズを撃ち破る」

948
「他の者たちよりはましだろうが、それでも君に勝ち目はない。
 さらに言えば、私はリーパーズの撃滅を望んでいない」

952
「リーパーズを支配し、連中の力を利用し、その核心的要素を使って、ヒューマンを進化の高みに登りつめさせる」

954
 "You're deluded." ただの思い込みだ。

956
「お前はもう度を越している。仲間で争ってるうちに、リーパーズに皆殺しにされるぞ!」

958
「理解してくれなどと頼んではおらんぞ、シェパード。もちろん、君の同意など求めてもいない」

962_2
「君はただの道具。単一の目的を果たすための手先だった。その限りとしてはよくやった」

963

964

「だが、ここの大方のレリック同様、もう君の役割は終わった」

966_2
「リアラ、戯言は十分聞いたな」

968
「シェパード、私の計画を邪魔するな。二度と警告はしない」

969
「肝に銘じておくぜ」

971
「シェパード!」
「どうした?」
「データがない」

973_2

974_2

 いやあ、銀河規模のウンコって表現できるのかと思ったけど、これ、できてるなあ。

975
「シェパード、全部消去されてる!」

977
「さらばだ、シェパード」

 うわあ、四回目に続く・・・。

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コメント

私も今日、秋葉で仕入れて地震が来るまで深夜のレスキューギャラクシー的にチューリアンミッションしてました。
なんか新規要素が多くて結構楽しめてたり。

 地震あったんだ。寝ちゃった、今日たった今からプレイ再開します。

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