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2012年11月15日 (木)

【DA3】これまでのキャラクターリスト

 さて、DA3の登場人物はどうなるんだろうかについて、自力で妄想を深めてもよろしいのですが、せっかくなのでgreywardens.comのスティーヴの網羅的キャラクター・リストを訳しながらつっこんでみよう。
 ま、これだけ書けば「どれかあたるでしょう」リストです。
 キャラクター名のカタカナ訳は(自分でもぶれまくってますが)日本語版ゲームと異なっているかもしれないので、原文を載せておきます。
 
 【注意】小説版、コミック版のネタバレあります。「もうそんなネタバレ気にしないよ」という人以外は「末尾のネタバレコーナー」は避けるべき。

コンパニオン 

ウォーデン(The Warden) 戦闘中行方不明(MIA)、DAOウォーデンは殉死の場合あり, オリージャン・ウォーデンの場合あり(「アウェイクニング」)、モリガンとともにエルーヴィアンの彼方に消えた場合あり。

アリスター(Alistair) フェラルデン王、イザベラ・ヴァリックとともに冒険の旅に出る(Those Who Speak comic、BioWare正典扱い)。インポートファイルによっては殉死の場合、ウォーデンの場合、酔っ払いの場合あり。

モリガン(Morrigan) エルーヴィアンの彼方に旅立つ姿を目撃されたのが最後、生存の可能性あり(ウォーデンに刺された場合でも)。

犬(Dog) ウィッチハントDLCでウォーデンに付き従っていたのが最後に目撃された姿。

レリアナ(Leliana) ザ・ディヴァインにシーカーとして仕える。DA2のラストシーンが最後に目撃された姿。【末尾へ】

ステン(Sten) 死亡の場合あり、セヘロンに帰投している場合あり。【末尾へ】

ウィン(Wynne) 【末尾へ】

オーグレン(Oghren) 死亡の場合あり、グレイ・ウォーデンとして仕えている場合あり。

ゼヴラン(Zevran) 死亡の場合あり、アンティヴァン・クロウの追手から逃亡中の場合、最後に姿を目撃されたのはカークウォール近辺。

シェイル(Shale) 【末尾へ】

ローゲイン(Loghain) 死亡の場合あり、グレイ・ウォーデンとして仕えている場合あり。

ナサニエル・ハウ(Nathaniel Howe) 死亡の場合あり、グレイ・ウォーデンとして仕えている場合あり。カークウォール近辺で最後に姿を目撃された可能性がある。

シグルーン(Sigrun) 死亡の場合あり、グレイ・ウォーデンとして仕えている場合あり、レジョナーレとしてダークスポーンと戦っている場合あり。

ヴェレナ(Velanna) 死亡の場合あり、戦闘中行方不明(MIA)の場合あり、MIAの場合はヴィジルズ・キープにおける姿、またはヒューマンをダークスポーンから救おうとしている姿のいずれかを目撃されたのが最後。

ジャスティス(Justice) 死亡の場合あり、アンダースとともに生きている場合あり。

アンダース(Anders) 死亡の場合あり、カークウォールの騒動の後で戦闘中行方不明(MIA)の場合あり。生存しているならホークと行動をともにしている可能性あり。

スケッチ(Sketch) カークウォールでテンプラーの追跡から逃亡しているのが最後に目撃された姿。

サイラス・コースウェイト(Silas Corthwaite) チャントリーへの入信を計画。「レリアナズ・ソング」の結末以降の動向不明。

ジェリック・デイス(Jerrik Dace) 最後に目撃されたのはアムガラークからの脱出時。

ブローガン・デイス(Brogan Dace) 最後に目撃されたのはアムガラークからの脱出時。
アリアン(Ariane) 「ウィッチ・ハント」のエンディングで目撃されたのが最後。部族の元に帰還した可能性大。

フィン(Finn) 「ウィッチ・ハント」のエンディングで目撃されたのが最後。フェラルデンのサークルに帰還した可能性大。その後の運命は不明。

ホーク(Hawke) 戦闘中行方不明(MIA)、カークウォールの騒動以降姿を目撃されたことはない。

カーヴァー・ホーク(Carver Hawke) 死亡の場合あり、カークウォールのテンプラーに仕えている場合あり、グレイ・ウォーデンに仕えている場合あり。死亡していない場合は最終的に戦闘中行方不明(MIA)。

ベサニー・ホーク(Bethany Hawke) 死亡の場合あり、カークウォールの叛乱メイジに与している場合あり、グレイ・ウォーデンに仕えている場合あり。死亡していない場合は最終的に戦闘中行方不明(MIA)。

アヴェリン(Aveline) カークウォールの騒動後、戦闘中行方不明(MIA)。

ヴァリック(Varric) Those Who Speak に描かれているアリスター国王の旅に同行、またはカークウォールで目撃されたのが最後(ふたつの出来事が起きた前後関係が不明)。

メリル(Merrill) 死亡の場合あり、そうでなければカークウォールの騒動後に戦闘中行方不明(MIA)。生存しているならホークと行動をともにしている可能性あり。

フェンリス(Fenris) 死亡の場合あり、そうでなければカークウォールの騒動後に戦闘中行方不明(MIA)。生存しているならホークと行動をともにしている可能性あり。

イザベラ(Isabela) Those Who Speak に描かれているアリスター国王の旅に同行しているのが最後に目撃された姿。

セバスチャン(Sebastian) カークウォールの騒動後に戦闘中行方不明、カークウォールのチャントリーに戻る、あるいはスタークヘイヴンに帰還した可能性あり。

タリス(Tallis) 「マーク・オヴ・ジ・アサシン」の出来事を生き残ったのが目撃された最後の姿。

DAOのテンポラリー・コンパニオン

サー・ギルモア(Ser Gilmore) ハイエヴァー襲撃時に死亡の可能性大。

エレサ・クースランド(Elethea Cousland) ハイエヴァー襲撃時に死亡の可能性大。

ジョワン(Jowan) 死亡の場合あり、フェラルデンのサークルに召還の場合あり、レヴィンの助力により逃走中の場合あり。

リリイ(Lily) エイオナーの監獄へ送られたことまでがわかっている。

ゴリム(Gorim) デネリムの商人として目撃されたのが最後。デネリムの戦いには生き残った。

フランドリン・アイヴォ(Frandlin  Ivo) ディープ・ロード・エクスペディションの最中に、彼が生存していることが話題に出ている)

ラスケ(Leske) カルタのアジト襲撃の際に自由放免の身となった可能性あり。収監されたままで放置すれば死亡の可能性あり。

ソリス(Soris) 死亡の可能性あり(デネリム監獄に収監のまま放置の場合)、そうでなければ生存し、ヒューマンの女性と再婚して子供を何人か授かる。

タムレン(Tamlen) グールとして姿を目撃されたのが最後。死亡していなければグールとなっている可能性大。

フェナレル(Fenarel)サンダーマウントのデーリッシュ部族:にいる可能性あり、死亡の可能性あり。

DAO重要なNPC

 
マレサリ(Marethari) DA2の最後には死亡。

フレメス(Flemeth) 最後に姿を目撃されたのはサンダーマウント離脱時。

ナイトコマンダー・グレゴー(Knight-Commander Greagoir) 病死。

ファースト・エンチャンター・アーヴィング(First Enchanter Iriving) 【末尾へ】

カレン(Cullen) カークウォールのナイト・キャプテンとして仕えている。

ペトラ(Petra) 死亡の可能性あり。ブロウクン・サークルを生き残る可能性あり。その後の運命は不明。

ケイリ(Keili) 死亡の可能性あり。ブロウクン・サークルを生き残る可能性あり。その後の運命は不明。

イーモン(Eamon) 生存しているらしい。デネリム卿を拝命しているか、引退。

イゾルデ(イソールド、Isolde) 「マーク・オヴ・ジ・アサシン」のオーレイにおけるパーティーで目撃されたのが最後。(ティ--ガン!)(訳:ああ、ここ「死亡の場合」が漏れてますなあ)

コナー(Connor) 死亡の場合あり、ディーモンに憑依された場合あり、サークルに召還された場合あり。

ティーガン(Teagan)DA2で生存。新しいレッドクリフ卿に任命された可能性大。【末尾へ】

ベーラン・エイデューカン(Bhelen Aeducan) オーザマー王の場合あり、死亡の場合あり。

パイラル・ハロウモント(Pyral Harrowmont) オーザマー王の場合あり、死亡の場合あり。

カードル(Kardol) 最後に目撃されたのはリージョン・オヴ・ザ・デッドとともに戦う姿。

ザスリアン(Zathrian) 死亡の場合あり、部族のキーパーに依然として留まっている場合あり。

ラナーヤ(Lanaya) 死亡の場合あり、部族のキーパーに就任している場合あり、ザスリアンのファーストの地位にとどまっている場合あり。

レディ・オヴ・ザ・フロスト/ウィザーファング(Lady of the Forest/Witherfang) 死亡の場合あり、生存の場合あり、フェイドに送還された場合あり。

スウィフトラナー(Swiftrunner) 死亡の場合あり、ヒューマンの姿に戻っている場合あり、ウェアウルフのまま野放しの場合あり。

ゲイトキーパー(Gatekeeper) 死亡の場合あり、ヒューマンの姿に戻っている場合あり、ウェアウルフのまま野放しの場合あり。

マジョーレイン(Marjolaine) 死亡の場合あり、オーレイに帰投している場合あり。

ヘレン(Herren) 死亡の場合あり、ヴィジルズ・キープで目撃されたのが最後の姿。

マスター・ウェイド(Master Wade) 死亡の場合あり、ヴィジルズ・キープで目撃されたのが最後の姿。

ボウダン(Bodahn) カークウォールに逗留し、ホーク家に仕えていたところまでが知られている。オーレイに向かったという噂あり。

サンダル(Sandal)  カークウォールに逗留し、ホーク家に仕えていたところまでが知られている。オーレイに向かったという噂あり。

ブラザー・ジェニティヴィ(Brother Genetivi) ウォーデンに殺害された可能性あり、それ以外の場合デネリムにて生存。

アノーラ(Anora) フェラルデン女王の可能性あり。それ以外の場合は最後通告により投獄されている。

サー・コウサリン(Ser Cautherin) 死亡の場合あり、それ以外の場合は不明。デネリムの戦いを生き残ったか死亡したか不明。

セネシャル・ヴァレル(Seneschal Varel) 死亡の場合あり、それ以外の場合はヴィジルズ・キープに引き続き勤務している模様。(訳:あれ、セネシャルが生き残るパターンもあったんだ?).

キャプテン・グラヴェル(Captain Garavel) 死亡の場合あり、それ以外の場合はヴィジルズ・キープに引き続き勤務している模様。

ミストレス・ウースレイ(Mistress Woolsley) 死亡の場合あり、ヴィジルズ・キープにとどまる場合、ワイズホプト要塞に帰投している可能性あり。

サージェント・マーヴェリーズ(Sergeant Maverlies) 死亡の場合あり、それ以外の場合はヴィジルズ・キープに引き続き勤務している模様。

ヴォルドリック・グラヴォナク(Voldrik Glavonak) 死亡の場合あり、生存の場合はヴィジルズ・キープにとどまっているかもしれない。不明。

ドウォーキン・グラヴォナク)(Dworkin Glavonak) 死亡の場合あり、それ以外の場合はクナリの追手を避けるため逃避行。

ザ・ダーク・ウルフ(The Dark Wolf) 死亡の場合あり、それ以外の場合は不明。

DA2

カッサンドラ(Cassandra) カークウォールでホークの行方を捜索する姿が目撃された最後。

ギャムレン(Gamlen) カークウォールで生存しているところまでわかっている。

シャレード(Charade) 父親ギャムレンと初めて出会う。カークウォール近辺にいることまでわかっている。

バートランド(Bartrand) 死亡の場合あり、チャントリー・サニタリウムに送還された場合あり。

ミーラン(Meeran) 死亡の場合あり、それ以外の場合はレッド・アイアン傭兵団に所属している姿が目撃された最後。

アセンリル(Athenril) 死亡の場合あり、カークウォールで密輸に従事している姿が目撃された最後。

イダンナ(Idunna) 死亡の場合あり、ギャロウズに収監された場合あり、その後の運命は不明。

ケラン(Keran) 死亡の場合あり、それ以外の場合はテンプラーを去る。カークウォールで姿を目撃されたのが最後。

フェンリエル(Feynriel) トランクィルになる場合あり、テヴィンターに赴く場合あり。(訳:ん、それだけだっけ?)

アレイン(Alain) 死亡の場合あり、それ以外の場合はギャロウズに戻る。

キャスティロン(Castillon) 死亡の場合あり、それ以外の場合は逃走。

ストラウド(Stroud) グレイ・ウォーデンの任務に従事。カークウォールで姿を目撃されたのが最後。

ダナリアス(Danarius) 死亡の場合あり、ミンラソウスに帰還する場合あり。

ヴァラニア(Varania) 死亡の場合あり、カークウォールから逃走する場合あり。

オラナ(Orana) 解放されるかもしれず、チャントリーに送られるかもしれず、ホーク家に仕えるかもしれない。

ドニック(Donnic) カークウォールの衛兵勤務を続けている場合あり、それ以外はアヴェリンと結婚。

ジャネカ(Janeka): 死亡の場合あり、それ以外の場合コリフェウスに憑依された模様。

ラリアス(Larius) 死亡の場合あり、それ以外の場合コリフェウスに憑依された模様。

**********

 さて、スティーヴは、このリストと何の関係もなく、次の記事で「DA3に出たらいいな」キャラクター・リストを掲載している。  
 ちょっと待て、このデータはただ載せただけか?
 たしかに、さすがのスティーヴでも記憶違いのせいか網羅できていない部分も、なんか違うなという部分もある。私もいまいち不確かな記憶に頼らざるを得ない部分もある。あるいはガイドブックあたりで読んだ内容が本編からサクッと削除されているのかもしれない。例えば。

・イゾルデ(イソールド)はコナーを救う犠牲となって死ぬことありますね。私がなにもわからずプレイした一周目がそう。かなり悲惨。
 だがウォーデンたちがコナー自身を手にかけてしまう場合もあると後で知って、「BioWareひでえ」と口では言いながら、まだまだすごい選択があるんだろうなと喜んだ記憶がある(で、その後でわけもわからずサークルタワーのアナルメントを不本意ながら発動してしまったのだ・・・。ひでえ)。

・「アウェイクニング」のセネシャルがダークスポーンとの戦いに生存する場合ってあったんだっけ? つまり、アマランティンからヴィジルズに一旦戻らず、直接ジ・アーキテクトの元を目指せば、結果的にヴィジルズは保たれるから? いやあ、それだとヴィジルズは壊滅するんじゃなかったのかあ・・・。

・フェンリエルは、いきなりフェイドに放置される場合ありませんでしたか? つまりホークたちがサボって何もしない場合。あのクエストはクリティカル・パスじゃなかったような記憶が。放置の場合、フェンリエルの精神が夜な夜な悪夢の姿としてカークウォールの街に徘徊するとかなかったでしたっけ?

 
 せっかく訳したスティーヴのリスト、そんなオタクの重箱の隅つつきをやって喜んでいる場合ではない(たしかに面白いけど)。
 少し分析してみましょう。
 それについては次回だ。

**********

ネタバレコーナー
 くどいですが、以下小説版、コミック版の内容に触れていますので、老後の愉しみにとってある人は読まないのが吉!

(すまん時間切れ。明日更新予定)

 

 ここのネタバレは主として小説版Asunderの内容に触れます。一部だけコミックのネタバレもある。

レリアナ(Leliana) ザ・ディヴァインにシーカーとして仕える。DA2のラストシーンが最後に目撃された姿。【末尾へ】Asunderにも登場。

ステン(Sten) 死亡の場合あり、セヘロンに帰投している場合あり。【末尾へ】先代アリショクがカークウォールでのホークとの決闘に敗れた後(正典扱い)、後継アリショクとなっている。Those Who Speakでアリスターと再会。アリスターをぶん殴るだけだが。

ウィン(Wynne) 【末尾へ】 Asunderエンディングで死亡(というか延命切れか)。

シェイル(Shale) 【末尾へ】Asunderに登場。生存している。

 

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コメント

最後の分岐でアマランシン防衛を選ぶとエンディングにセネシャルのその後は書かれないから、アップグレードを最大までしておいてヴィジルは放棄したけど防衛しきったエンディングだと生きていることになるんですかね?

DAOAのエンディング長いからちゃんと見てなかったのであいまいですが・・・動画ひっぱりだして確認してみよう(^^;

あとジャスティスも行方不明の場合ありますよね。フェイドから帰ってきたあとに「じゃーがんばってね!」で分かれるとそのままいなくなるし(笑

Vaniさん、すげ~。てか、そういうリストがあるんですか。
コンパニオンの「犬」がちゃんと入ってるのは泣ける。
しかし、これ「○○○の場合」とか言い出したらキリないですよねぇ。(笑)
このリスト自体にあまり意味はないから、次のテーマがお楽しみなんですね。

気になるところは、DAOのDLCのアーキテクト、ウーサ、Velannaの妹。
DA2のDLCコリフェウスかなぁ。

スティーブ兄ちゃんはOriginsの充実ぶりはさすがなんですが、DA2はやる気無さげなのが見え見えですね(笑)。うちでも書きましたが、フェンリス死なないしっ!まあ、それを言い出すときりが無いのですけど。

フェンリエルは、Night Terrorがセカンドクエストなのでやらなくても話は進みますが、やってみなかったことが無いので判りません(^^ゞ 彼も3パターン有って、テヴィンター行き/トランクィル/悪魔付き。
最後だと、セバスチャンクエストの中で登場するDesire Demonが一言言うらしいですね。それとランダムキャラが気違いになるらしい(商人/シティガード?)。200年に一人の強力なアボミネーションにしては、えらい地味な悪事だこと。

皆様
 早くセミタイアしたいなー、がこんなにもコメントいただいた率直な感想であります。時間がないのだ!!

E様
 セネシャル生存の場合あるのかあ。あの、「殿、拙者は、もはやこれまで、げほ、アマランティンの繁栄を草葉の陰から祈っておりますぞ、ウォーデン万歳! かくっ」「ああ、ヒーラーの私でもこれは手がつけられない、もう手遅れでございます、コマンダー様!」がクリティカルパスだと思っちゃった。
 ジャスティスそうですね。放置はあるある。つうかかの未亡人に迫る姿はストーカーというか、一種のホラーですしね。

B様
 次のテーマは今からアップなのです。でもスティーヴですら結構見逃しや事実誤認あるから、彼にはかなりきつい作業だったと思う。私のお気に入り、ラナーヤさんと並んで一押しのエイリアネイジの良心、シアナ姐がリストにないし!(死んでしまうケースがあるんでしょうね・・・)


L様
 ああ、さすがに見抜いてますね。このスティーヴのいかにも雑なところは日本人オタクからしたらまさしく「欧米か!」ですね。
 フェンリス死なないなら、イザベラと完全相似形で、DA3再登場も可能性高くなるってことですね。これは個人的に望むところであるのだが、テンプラー寄りのキャラは結構混雑してるんだ。いっそ改心してメイジ叛乱軍に与するなら大絶賛だが。
 フェンリエルは、記憶では死ぬパターンはなかったかと思います。セカンドクエストやらないとやがて彼の悪夢がカークウォールに蔓延するってのも公式ガイドブックで読んだだけで、発現させたことはない(ホ-クの能力値がガシガシあがるあのクエストを発現させない選択はない)。でもトーパーに売り払ったことはあります。その後マレサリがすごい文句いいたそうだったような気がするけど。
 次の記事で用意しているけど、フェンリエルのDA3再登場狙いの私は思いっきりバイアスかかってる気もします。


 

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